工エエェェ(´д`)ェェエエ工工って感じです(汗
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魔法先生ネギま! 159時間目:勝ち残ったものこそ正義!!
前回、超の突如の魔法詠唱で終わりました。
今回はその続きから。
つうか今回魔法多すぎwwwwwwwww

炎の古代魔法
超の高度な魔法詠唱に対し疑問が浮かんだネギ。
同時に超の体の周りに呪紋処理が施されているのを見つける。


ネギ「そんな力使っちゃダメです!呪文を唱えるだけで凄まじい痛みがあなたを襲ってるハズですよ!? なんで……ッ」
超「ほお、そんなことまでわかるのか。だが、今さら手を緩めてどうする? 死ぬゾ。
それに、意見を違えた君と話すことはもう何も無い。
私はこのためだけに、この時代にやて来た。2年の歳月と全ての労力をこれに注いだのダ
この計画は今の私の全てだネギ坊主!! 言葉などでは止まらぬヨ!!
超の方が魔法射手の数が多いのにネギが喰らわないのはなんでだろう
超を倒すには力でしか無いと決意するネギは一つだけ質問した。
ネギ「くーふぇさんや葉加瀬さん…クラスの皆と過ごしたこの2年間は……超さんにとって何だったんですか?」
超「クラスの、みんな……
そうネ、それが私の唯一の計算違い。驚いたことにこの2年間は……とても楽しい2年間だたヨ。
だが……それも私にとては儚い夢のようなモノ……」

超(´;ω;`)ブワッ



両者ほぼ同時に詠唱を始めるが、ネギの方が威力が劣る魔法のため若干詠唱が早い。




ダブルで衝撃がきたわwwwwwww
・これでホントに超編終わり?!
・来週休載とかねーよwwwwwwwww
これで終わりとか言ったら発狂しますよ!(ぇ
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